10 研修項目として該当するもの全てに○をつけて下さい。また、( )のある項目については種目等具体的に記入して下さい。
(1) 青少年教育の理論
37事業のうち34事業が「青少年教育の理論」を取り入れている。そのうち「青少年教育の現状と課題」、「青少年教育施設の役割と課題」、「青少年教育施設職員の在り方」の3件が最も多い。
しかし、「青少年団体の現状と課題」、「青少年指導の方法(グループワーク・カウンセリング)」を実施している事業はごくわずかである。
また、「学校教育と社会教育の連携・融合」を実施している事業は、平成7年度には皆無であったものが平成8年度には11事業と急増しており、現代の課題に敏感に対応している。