2-3.(2-1で3,4,5を選択した方)それはどのような理由によるものですか(貨物の状況・施設
等の状況トータルで優先順3つまで下の別欄にご記入下さい)。

<貨物の状況>
1. 現在の荷主の貨物が減少したため
2. 貨物が消費地・生産地により近い地方港にシフトしたため
3. 震災で他港にシフトした貨物が戻ってこないため
4. トランシップ貨物が減少したため
5. その他( )
<施設等の状況>
6. 倉庫、上屋、バース等の施設が復旧しないため
7. 航路が回復しないため
8. その他( )
2-4.(2-3で2,3,4を選択した方)他港にシフトした主な貨物および減少したトランシップ貨物の
貨物名、貨物量、シフト先、理由をご記入下さい。

問3.貴社の業務を継続・展開する上で神戸港をどのように評価していますか。
3-1.神戸港の長所・短所をお示し下さい(それぞれを優先順位で3つまで下の別欄にご記入下さ
い)。
<長 所>

1. 航路(幹線・フィーダー)が充実している
2. トランシップ機能が高い
3. 内航フィーダー船との積替がスムースである
4. 港湾施設(コンテナ・在来)が整備され機能的
5. 保管管理施設が充実し機能的
6. 24時間・365日荷役が実施されている
7. 検疫・通関等、ソフト面が充実している
8. 内陸とのアクセスが整備されている
9. 背後経済圏が大きく、集荷力が高い
10. 作業員の質が高く、荷扱いが迅速で、かつ丁寧である
11. 書類作成能力が高く、輸出入ノウハウの蓄積がある
12. 港湾のトータルコストが安い
13. 労働者の確保が容易である
14. その他( )
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