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2. 設計方針

本アプリケーションソフトウェアの開発にあたっては下記の方針により設計を行うものとする。
(1)多様なネットワーク環境に柔軟に対応出来るシステム設計を行う。
(2)十分な拡張性を備え将来の技術進歩の成果を容易に取り入れることが出来る設計を行う。
(3)既製のハードウエア及びソフトウェアの活用を図る。
(4)プログラムの維持管理か容易な設計を行う。
(5)画面設計はGUIツールを使用する。

 

 

 

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