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海難防止の国際的動向に関する調査研究

 事業名 海事の国際的動向に関する調査研究
 団体名 日本海難防止協会 注目度注目度5


 

第4節 IMO第67回MSC議事概要について

 

1 開催日程

(1)対処方針会議 12月1日(日)(於在英大使館会議室)
(2)MSC 12月2日(月)〜12月6日(金)

 

2開催場所

IMO本部

 

3参加国等

(1)参加国79か国、40機関
(2)日本側参加者:合計26名
運輸省海上技術安全局安全基準課長 矢部 哲
在連合王国日本国大使館参事官 瀧口敬二(運輸担当)
同上一等書記官 池田陽彦(運輸担当)
同上一等書記官 福田左千夫(郵政担当)
同上一等書記官 佐野 太(科学技術担当)
運輸省海上交通局外航課 平田友一
運輸省船舶技術研究所装備部 金湖富士夫
海上保安庁警備救難部航行安全課 三浦知雄
外務省経済局海洋課 平野隆一
外務省総合外交政策局 石原 彰
郵政省電気通信局電波部衛星移動通信課 関口 潔
科学技術庁原子力局核燃料課 岸 成人
東京大学生産技術研究所教授 浦 環
(財)日本海事協会 小西 煕
(社)船舶偽装品研究所 吉田公一
(社)日本造船工業会呉 文雄(三菱重工業)
同上 白木 東(日本鋼管)
鞄結椏d力 浅野博之
褐エ燃輸送 小野寺 朗
(社)日本造船研究協会 篠村義夫
同上 中橋 亨
同上 高橋直樹
同上 芳鐘 功
(社)日本船主協会 赤塚宏一
KDD UK Ltd.(郵政省参与) 中井克紀
(社)日本海難防止協会ロンドン連絡事務所長 大和秀一

 

4 謝題

(1)議題採択
(2)他のIMO機関の決定
.1 1996年HNS国際会議
.2 第76回及び第77回理事会

 

 

 

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更新日: 2020年3月21日

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