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海難防止の国際的動向に関する調査研究

 事業名 海事の国際的動向に関する調査研究
 団体名 日本海難防止協会 注目度注目度5


 

第3節 第42回航行安全小委員会(NAV)の審議概要について

 

1 開催日程

(1)対処方針会議 7月14日(日)(於在英大使館会議室)
(2)MSC 7月15日(月)10:00〜7月19日(金)17:30

2 開催場所:IMO本部

3 参加国等
(1)参加国45か国、27機関
(2)日本側参加者:合計20名
海上保安庁警備救難部航行指導室長 加藤純次
在連合王国日本国大使館参事官 瀧口啓二(運輸担当)
同上一等書記官 池田陽彦(運輸担当)
同上一等書記官 福田左千夫(郵政担当)
同上一等書記官 佐野 太(科学技術担当)
運輸省船員部労働基準課 鈴木和雄
水産庁漁船課 遠山敏和
海上保安庁警備救難部警備第二課 土屋康二
東京商船大学 今津隼馬
(社)日本船主協会 赤塚宏一
同上 児玉敬一
(財)日本舶用品検定協会 関根 隆
(社)日本造船研究会 篠村義夫
同上 芳鐘 功
同上 石原典雄
KDD UK Ltd.(郵政省参与) 中井克紀
関西電力 辻朝 治
海外再処理契約委員会 長田博臣
(社)日本海難防止協会ロンドン連絡事務所長 大和秀一
同上主任研究員 泉 昌宏

 

4 設題

(1)議題採択
(2)IMO他の機関の決定
(3)海難における人的要因の役割
(4)船舶の航路指定
(5)VTSと船舶通報
(6)INFコードの補足措置の開発
(7)航行に関する設備
(8)ITU関連事項
(9)SOLAS第X章の見直し
(10)航海と当直コード
(11)船橋機器及び配置の人的工学的基準

 

 

 

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更新日: 2020年3月21日

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