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海難防止の国際的動向に関する調査研究

 事業名 海事の国際的動向に関する調査研究
 団体名 日本海難防止協会 注目度注目度5


 

第2節 第66回海上安全委員会(MSC)の審議概要

 

1 開催日程

(1) 対処方針会議 5月27日(月)(於在英大使館会議室)
(2) MSC 5月28日(火)10:00〜6月6日(木)17:30

 

2 開催場所

IMO本部

 

3 参加国等

(1) 参加国45か国、27機関
(2) 日本側参加者:合計21名
運輸省海上技術安全局首席船舶検査官 山本 孝
海上保安庁警備救難部航行安全課長 長江孝美
在連合王国日本国大使館参事官 瀧口啓二(運輸担当)
同上一等書記官 池田陽彦(運輸担当)
同上一等書記官 福田左千夫(郵政担当)
同上一等書記官 佐野 太(科学技術担当)
郵政省電気通信局電波部航空海上課 岩崎正人
(財)日本海事協会 小西 煕
(社)船舶偽装品研究所 吉田公一
同上 板垣恒男
(社)日本船主協会 赤塚宏一
同上 松原知之
(社)日本造船工業会 西畑 彰
(財)日本舶用品検定協会 中田耕司
(社)日本造船研究会 篠村義夫
同上 芳鐘 功
同上 高橋直樹
KDD UK Ltd.(郵政省参与) 中井克紀
日本貿易振興会(JETORO) 藤原 浩
(社)日本海難防止協会ロンドン連絡事務所長 大和秀一
(社)日本海難防止協会主任研究員 泉 昌宏

 

4 議題

(1) 議題採択
(2)IMO他の機関の決定
.1 1995 STCW会議
.2 1995 STCW−F会議
.3 1995 SOLAS会議
(3) 強制要件に関わる改正の検討及び採択
(4) バラ積み貨物船の安全性
(5) 復元性、満載喫水線及び漁船安全性委員会(SLF)
(6) 防火小委員会(FP)

 

 

 

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更新日: 2020年3月21日

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