[集落ゾーン] 当オートビレッジによる直接的な整備は行わないが、センターゾーンの かよう交流広場、集落内の売店、嘉陽小学校を連絡する石畳の路による 散策ルートづくりを提案し、地元住民に開かれたオートビレッジを目指していく。 また、将来的には空家などを利用して、沖縄の伝統的な民家で 宿泊体験のできる民宿やケビン的な施設を加味していくことも検討していく。