
観光利用状況
- 名護市の観光入込害数は、平成7年で3,426千人で平成4年にやや落ち込んだものの、順調に伸びており、前年比では10.5%増加している。
- 名護市の各データは、13か所の観光施設、6つのイベント(その他)、26か所の宿泊施設利用者を合計したものである。
- 主要な観光施設では、「やんばる物産センター」633千人、「沖縄フルーツランド」525千人、「名護パイン園」423千人、「ネオパークオキナワ」270千人で、イベント(その他)では、「名護さくら祭り」320千人などとなっている。(表?一4参照)
- 主要宿泊施設の利用状況は、表?一5に示すとおりである。

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