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団体名
DPI日本会議
団体名(ふりがな)
でぃーぴーあいにほんかいぎ
団体種別 認定特定非営利活動法人
郵便番号 101-0054
団体所在国 日本
都道府県 東京都
市区町村
千代田区
番地等
神田錦町3-11-8
ホームページURL http://www.dpi-japan.org/inquiry.html
設立年月日 1986/03/30
定款または
寄付行為にもとづく
団体の目的と業務
DPI日本会議は「障害者の機会均等と障害者組織の発展及び支援による権利の獲得」を目的として設立された。
機会均等とは物理的障壁、住宅・交通、社会的援助・保健サービス、教育や労働の機会、スポーツやレクリエーションの施設を含めた文化・社会生活といった社会の全体的機構を全ての人が利用できるようにしていくプロセスを意味している。
国内外の障害者並びに障害者団体に対して、障害当事者の立場から障害者団体の育成、障害者に関する施策の研究と普及、並びに海外での障害者との協力活動等に関する事業を行い、障害者の権利擁護を図ることで個人の独立と尊厳等の人権が守られる社会の実現に寄与することを目的としている。
【障害者に関わる施策の政策提言事業】障害者施策への意見提起
【障害者に関わる施策の調査研究事業】NGOガイドライン・差別解消プロジェクト、2020年東京オリンピック・パラリンピックに関する調査
【障害者に関わる広報・啓発事業】機関誌の発行、ホームページ・メールマガジンの運営、書籍発行・販売
【障害者に関わる普及・参画事業】集会・各種研修の開催、講師派遣、次世代リーダー・団体育成、点字印刷
【障害者の権利擁護に関する事業】障害者権利擁護センターの運営
【障害者に関わる国際活動事業】アジアを中心とする各国DPIとの連携、国際会議への参加、アフリカ研修地域障害者への研修等(JICA事業の委託)、国際協力NGOとの連携
【ロイヤリティーを得る事業】
備考
3件
事業実施年度 事業名 助成金額(円) 支援金額(円) 事業費総額(円)
2020
withコロナ時代のオンライン地域移行支援制度の構築(covid19変える)
\11,088,000
\13,860,808
2017
大規模災害発生時における自立障害者の生活支援に関する広域連携拠点の整備
\3,843,000
\3,843,733
2016
大規模災害発生時における自立障害者の生活支援に関する広域連携拠点の整備
\7,356,000
\7,356,423
小計 \22,287,000 \0 \25,060,964
合計 \22,287,000 \25,060,964


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