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団体名
日本舶用工業会
団体名(ふりがな)
にほんはくようこうぎょうかい
団体種別 一般社団法人
郵便番号 105-0001
団体所在国 日本
都道府県 東京都
市区町村
港区
番地等
虎ノ門1-13-3 虎ノ門東洋共同ビル
ホームページURL http://www.jsmea.or.jp/
設立年月日 1956/10/10
定款または
寄付行為にもとづく
団体の目的と業務
団体の目的(定款第3条による)
本会は、船舶用機関及び船舶用品の製造等の事業の進歩発達を図り、もって我が国経済の発展に寄与することを目的とする。
事業概要(定款第4条による)
(1)舶用工業の経営の改善及び技術の向上に関すること
(2)舶用工業に関する内外における調査並びに資料及び情報の収集整理
(3)舶用工業に関する諸外国との交流及び協調
(4)舶用工業に関する内外における広報及び宣伝
(5)舶用工業に係わる技術者の養成
(6)その他本会の目的を達成するために必要な事業
備考
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事業実施年度 事業名 助成金額(円) 支援金額(円) 事業費総額(円)
2026
新規需要開拓のための舶用工業セミナー
\46,737,440
\58,421,800
2026
基盤整備
\71,610,000
\71,610,000
2026
海洋資源・新エネルギー開発市場への参入及び最新テクノロジー技術調査
\43,216,170
\72,026,950
2026
船舶用水冷式電力変換装置・統合制御装置の技術開発
\39,960,000
\49,950,000
2026
ボイラ管理の省力化に貢献する水管理装置とIoTアプリケーションの技術開発
\4,640,000
\5,800,000
2026
水素化ホウ素ナトリウム(SBH)を燃料として利用した舶用向け大型水素連続発生装置の技術開発
\42,712,000
\53,390,000
2026
舶用工業の海外海事展への参加・広報
\64,362,840
\107,271,400
2025
トラブルの早期解決を支援するリモートメンテナンスプラットフォームの技術開発
\16,010,000
\20,020,000
2025
ボイラ管理の省力化に貢献する水管理装置とIoTアプリケーションの技術開発
\15,600,000
\19,500,000
2025
無人運航船時代に向け「船舶の遠隔現場管理」を実現するデジタルツインソリューションの技術開発
\20,880,000
\26,100,000
2025
自動車運搬船(PCC)におけるAI火災検知システムの技術開発
\12,640,000
\15,800,000
2025
基盤整備
\67,610,000
\67,615,000
2025
新規需要開拓のための舶用工業セミナー
\28,370,000
\48,735,530
2025
国内で開催される国際海事展でのプログラム企画・実施
\70,210,000
\87,770,000
2025
海洋資源・新エネルギー開発市場への参入及び最新テクノロジー技術調査
\43,010,000
\73,358,283
2025
舶用工業の海外海事展への参加・広報
\126,220,000
\210,370,000
2024
無人運航船時代に向け「船舶の遠隔現場管理」を実現するデジタルツインソリューションの技術開発
\20,640,000
\25,800,000
2024
自動車運搬船(PCC)におけるAI火災検知システムの技術開発
\32,480,000
\40,600,000
2024
舶用次世代燃料エンジン用の無酸素下でも検知可能なガス漏洩検知センサーの技術開発
\4,460,000
\5,580,000
2024
基盤整備
\54,570,000
\78,003,998
小計 \825,938,450 \0 \1,137,722,961
合計 \13,490,501,235 \17,140,884,827


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