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【食品産業による食育と食品の寄贈】エシカル消費と子ども支援推進のための『こどもスマイリング・プロジェクト』

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,276位 (20,844事業中)
成果物アクセス数:101
更新日 : 2022年10月1日

注目度とは?

団体名 サスティナブルフードチェーン協議会
団体名ふりがな さすてぃなぶるふーどちぇーんきょうぎかい
年度 2021年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥25,941,509
助成金額: ¥20,750,000
事業内容 子ども支援団体と食品産業のプラットフォーム構築

会員制webサイト入会登録する前段階として、企業・団体のヒアリング、ニーズに合う企業・団体の発掘、実際のネットワーキングに従事。また企業・団体に加え実施エリアの社会福祉協議会も含む取組を積極的に実施。会員制Webサイト切り替えるため必要な事項を整理し、次年度以降プラットフォーム上での運用を積極化できるよう模索する。

食品寄贈の実例を持つ企業による事例オンライン共有会「食品寄贈研究会」の実施と、食品寄贈に関するガイドライン策定の検討会を実施。SFA理事、会社員・団体を中心に、食品ロス削減や食品寄贈に関連する官公庁(消費者庁、農水省)や団体、専門家にも加わっていただき、どんなガイドラインを策定すべきかを当事者となる事業元、寄贈先、寄贈に伴う課題(リソース、運搬、コスト等)の情報交換を行い、ガイドライン策定に関する意見報告書を取りまとめた。

コロナ渦におけるプログラム提供を鑑みて、当初予定の職業体験方食育プログラムの開催(3回、企業数4社、参加数56名)に加え、オンラインSDGs勉強会(参加者数48名)や、食品寄贈実証ハードライブキャンペーン(2回、6企業、21団体、配布数630名)を実施。
参加企業についてはSAF会員社に加えSAF会員社以外の企業(カミチクグループ、H2Oリテイリング、H2O商業開発、イズミヤ、ローソン)にも参加頂いた。開催場所としては大阪市を中心に堺市、河内長野市といった大阪府内の別市での糧債、寄贈においては大阪市に加え奈良県、京都府、兵庫県と関西圏において書見期限の近い食材の食品寄贈実証に成功した。
成果物 2021年度_【職業体験型食育プログラム】こどもフードエシカルマスター講座 3月開催イベント実施報告
2021年度_『企業と子どもの居場所 共創フォーラム』開催報告
2021年度_【職業体験型食育プログラム】有機野菜農場で農業学習 イベント実施報告
2021年度_こどもスマイリング・プロジェクト「SDGsオンラインサマースクール」開催報告
2021年度_こどもの居場所活動団体同士の意見交換会を開催報告
2021年度_【職業体験型食育プログラム】こどもフードエシカルマスター講座 イベント実施報告
2021年度_こどもスマイリング・プロジェクト食品寄贈ガイドラインに関する検討報告書(第1版)
2021年度_こどもスマイリング・プロジェクト食品寄贈ガイドラインに関する検討報告書(第1版)
備考    

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