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社会的養育に関する調査研究およびプログラムの開発

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:7,910位 (20,267事業中)
成果物アクセス数:96
更新日 : 2021年10月16日

注目度とは?

団体名 早稲田大学
団体名ふりがな わせだだいがく
年度 2020年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥39,201,042
助成金額: ¥39,201,000
事業内容 1.社会的養育に関する研究・情報提供
(1)論文整理、英語資料の日本語訳
a.業者への翻訳依頼19点(リーズセンター15点、ルーモス3点、乳幼児観察1点)
b.書籍1冊を2020年度監訳。2冊について出版社と交渉し2021年度中を予定に翻訳決定。
c.論文や書籍の選定や専門用語の確認のため、外部から5名の有識者を招いての委員会を4回開催。
(2)エビデンス構築に向けた調査・研究の計画と準備、自治体モデルプロジェクトにおける評価の計画・準備
(3)当事者への意見聴取:社会的養護経験者4名を招いてのユース会議を2回、および事前に意見交換の準備会合を1回開催。
2.家庭養育プログラムの開発および普及
(1)里親候補アセスメントツールの開発:経験者5名による委員会を3回開催、フォスタリング・アセスメント・シート(試案)の作成
(2)里親認定研修プログラムの開発:翻訳者の選定や日本語の用語確認を実施
(3)フォスタリング機関評価方法の開発:有識者6名を招いて検討委員会を4回開催。英国評価機関に関する調査を委員会で報告・作成
3.自治体とのモデルプロジェクト
(1)対象:家庭養育を推進する意思のある3つのモデル自治体
(2)内容:自治体の選定、研修やコンサルテーションの提供
4.海外先進事例の視察研修
(1)場所:オンライン
(2)参加者:22名(3自治体の官民関係者18名、研究所担当者4名)
成果物 2020年度日本財団助成事業報告書
2020年度フォスタリング・アセスメントの在り方に関する調査研究報告書
2020年度自治体モデルプロジェクト家庭養育促進協定自治体研修報告書
2020年度フォスタリング機関の評価のあり方に関する調査研究報告書
備考    

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