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子ども・若者のいのちを支える(自殺対策)プロジェクト

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:18,016位 (20,211事業中)
成果物アクセス数:3
更新日 : 2021年7月24日

注目度とは?

団体名 自殺対策支援センター ライフリンク
団体名ふりがな じさつたいさくしえんせんたー らいふりんく
年度 2020年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥33,717,996
助成金額: ¥33,717,000
事業内容 1.長野県との協働による自殺リスクを抱えた子どもの支援検討会議の運営(「子どもの自殺危機対応チーム」)
(1)時 期:
 a.コアチーム:2020年6月〜2021年3月
  ※新型コロナの影響で、2020年4月、5月は中止、7月〜8月にかけては書面会議を実施、2021年1月は延期となった。ただし、関係専門家間はネット会議等で必要に応じ随時開催
 b.地区チーム:開催無し
(2)場 所:長野県(2021年2月、3月は一部メンバーはオンライン形式で開催)
(3)参加者:各チーム10〜15名(医療・法律・教育関係者等多職種)
(4)内 容:学校関係者への事前の詳細ヒアリング(計127回)、事例検討(議事回数延べ87件)
関係機関間調整、支援計画作成、研修の実施は無し、支援情報共有システムの検討(自殺リスクを抱えた児童生徒に関する個人情報や支援情報)。SNS相談でつながった自殺ハイリスク者の実支援への連携については該当者なしだったため、実施なし。
2.「信州みらい100人会議(仮称)」の設置・運営
(1)場 所:長野県(オンライン)
(2)参加者:10数名(長野大学社会福祉学部の学生有志)
(3)内 容:ライフリンクとつながりのある長野大学の社会福祉学部の学生たちに声をかけ、コロナ禍においての現実的な代案を企画すべく、ライフリンクとオンライン会議(2回)やメール等で議論を重ね、2021年3月末に学生とともに実施企画案を長野県に提案した。2021年度は、オンラインを中心としたみらい100人会議の実施に向け、長野大学以外の他大学の学生にも声をかけ、メンターの体制を作っていき、その後高校生にも広げていくことを長野県と話し合った。
成果物 2020年度事業完了報告書 子ども 若者のいのちを支える 自殺対策 プロジェクト
備考    

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