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「日本財団助成手話言語学研究部門」の設置及び手話言語学事業の推進

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:11,041位 (20,699事業中)
成果物アクセス数:51
更新日 : 2022年8月6日

注目度とは?

団体名 大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国立民族学博物館
団体名ふりがな だいがくきょうどうりようきかんほうじんにんげんぶんかけんきゅうきこうこくりつみんぞくがくはくぶつかん
年度 2020年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥47,630,560
助成金額: ¥37,150,000
事業内容 1.手話言語学専門家の大学への派遣
(1)派遣先:大阪大学、千葉大学、奈良県聴覚障害者支援センター
(2)内 容:手話言語学に関する講義
2.国際学会の開催
(1)時 期:2020年10月3〜4日
(2)場 所:オンライン
(3)参加者:国内外の研究者、手話話者、通訳者 他
(4)内 容:手話言語学に関する学会(343名参加)および手話言語学基礎講座(329名参加)
3.学術手話通訳研修の実施
(1)学術手話通訳研修会
a.時 期:通年
b.対象者:3名(関西地域在住通訳者)
c.内 容:通訳技術の研修(オンライン会議にてリモートで実施)
(2)大阪府との連携・協業
a.時 期:通年
b.内 容:2019年度国立民族学博物館と大阪府が締結した協定に基づき、「大阪府登録手話通訳者現任研修」等の5講座を実施
4.成果公開の準備
(1)時 期:通年
(2)内 容:手話言語展示『Homo loquens「しゃべるヒト」〜ことばの不思議を科学する』(2022年9月1日〜11月23日開催予定)及び国際手話学会(2022年9月25日〜10月1日開催予定)の準備
成果物 2020年度 “Goat-Sheep-Mixed-Sign” in Lhasa
2020年度 Taiwan Sign Language e-books for children
2020年度 語言學: 結構、認知與文化的探索
2020年度 The well-formedness and the ill-formedness of the JSL type-III syllable
2020年度 Markers of epistemic modality and their origins. Studies
2020年度 『アジア太平洋諸国の手話』(DVD付)
2020年度 Variation in the numeral system of Japanese Sign Language…
2020年度 Linguistic and cultural design features of sign language in Japan
2020年度 SiLLR Webサイト
2020年度 大阪大学全学教育「手話の世界と世界の手話言語☆入門」webサイト
2020年度 手話言語と音声言語に関する民博フェスタ2020/SSLL2020webサイト
2020年度 手話言語学基礎講座webサイト
備考    

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