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学校教育における即興型英語ディベートの推進・指導者育成

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,011位 (20,844事業中)
成果物アクセス数:107
更新日 : 2022年10月1日

注目度とは?

団体名 パーラメンタリーディベート人財育成協会
団体名ふりがな ぱーらめんたりーでぃべーとじんざいいくせいきょうかい
年度 2020年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,894,878
助成金額: ¥6,240,000
事業内容 1.授業導入に向けた生徒・教員研修会及び調査の実施
(1)時 期:2020年4月〜2022年3月 (計81回)
(2)場 所:北海道、東北、北陸、東海、首都圏、関西圏、中国地方、四国、九州圏
(3)対象者:1500名(高校生、教員、校長等管理職、教育委員会関係者、ジャッジスタッフ)
(4)内 容:初の地域および学校においては校長等への説明・意見交換、研修会の開催、調査
2.全国合宿、全国大会(高校、中学)、世界交流大会の実施
(1)時 期:2020年8月、12月、2021年1月、3月
(2)場 所:オンライン(Zoom)で実施
(3)参加者:延べ881名(各校からの代表生徒、代表教員、校長等管理職、教育委員会関係者、ジャッジ)
(4)内 容:1.での地域内での交流を全国に広げ、即興型英語ディベート活動の標準化を行った。また、各校通常授業での即興型英語ディベートの取り組みの成果発表に対する一つの目標になる機会とした。
3.ディベート、ジャッジの検定制度の実施
(1)時 期:2019年4月〜2020年3月 (計10回)
(2)場 所:大阪,東京、インターネット上
(3)参加者:学校教員、社会人、学生94名(教育ジャッジ認定者49名+PD検定受験者数45名) 
(4)内 容:授業において教育体配慮をもって、即興型英語ディベートの指導をできる人財をPDA認定教育ジャッジとして認定した。その試験を実施した。※前年度の反省を踏まえ、より効率化されるシステム構築を図っ た。
成果物 助成年度2020年度学校教育における即興型英語ディベートの推進・指導者育成中間報告(PDA)202010
助成年度2020年度学校教育における即興型英語ディベートの推進・指導者育成中間報告(PDA)202104
助成年度2020年度学校教育における即興型英語ディベートの推進・指導者育成中間報告(PDA)202111
助成年度2020年度学校教育における即興型英語ディベートの推進・指導者育成中間報告(PDA)202204
備考    

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