日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(10月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

危険物の海上運送に関する調査研究 (実施中)

団体名 日本海事検定協会
団体名ふりがな にっぽんかいじけんていきょうかい
年度 2019年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥10,700,000
助成金額: ¥8,560,000
事業内容 1.国内対応委員会の開催
(1) 委員会
IMO CCC小委員会及びPPR小委員会並びにUN委員会での関連条約、関連コード及び国連勧告改正等に関する各国からの提案文書に対するわが国関係者の意見を集約するための委員会を設置する。(部会において対応できる案件を除く。)
i)委員構成:学識経験者、関係官庁及び業界関係者(合計14名)
(イ)開催回数:年間2回
(2) 部会
i)IMO CCC小委員会関連
(イ)委員構成:学識経験者、関係官庁及び業界関係者
危険物運送要件部会(合計25名)、特殊貨物運送部会(合計14名)、危険性評価試験部会(合計13名)
(ロ)開催回数:年間各2回(適宜作業部会開催)
ii)IMO PPR小委員会関連
(イ)委員構成:学識経験者、関係官庁及び業界関係者
ばら積み液体危険物部会(合計15名)
(ロ)開催回数:年間4回(適宜作業部会開催)
iii) UN委員会関連
(イ)委員構成:学識経験者、関係官庁及び業界関係者
危険物UN対応部会(合計36名)
(ロ)開催回数:年間4回(適宜作業部会開催)

2.専門家の派遣
(1)IMO CCC小委員会及び編集・技術作業部会(E and Tグループ)
専門家2名を派遣(2019年9月)
(2)IMO CCC小委員会E and Tグループ
専門家1名を派遣(2019年4月)
(3)IMO PPR小委員会
専門家1名を派遣(2020年2月)
(4)IMO PPR小委員会ESPH作業部会
専門家1名を派遣(2019年10月)
(5)UN委員会
専門家各2名を派遣(2019年7月及び2019年12月)
成果物  
備考