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出張型労働災害リアル体験教育事業

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:13,656位 (19,216事業中)
成果物アクセス数:7
更新日 : 2019年6月22日

注目度とは?

団体名 日本造船協力事業者団体連合会
団体名ふりがな にほんぞうせんきょうりょくじぎょうしゃだんたいれんごうかい
年度 2017年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥48,281,430
助成金額: ¥38,625,000
事業内容 造船所における災害発生の未然防止を目的に、全国の造船所で働く作業員を主な対象者として下記の体験教育を実施した。

1.出張型労働災害リアル体験教育の実施
(1)時期:2017年6月〜2017年12月 計21回(20ヶ所)
(2)場所:全国の造船所敷地内等
(3)受講者:造船現場の作業員等 計1,239人
(4)内容:感電体感、レバーブロック激突体感、高所危険体感、火傷実験、爆発実験、飛散実験、燃焼実験、酸欠・換気実験、防塵マスク適正装着、耳栓の重要性、フルハーネス安全帯、安全靴、革手袋、ヘルメット、保護メガネ、遮光メガネの有効性等の実体験型教育を実施した。

2.労働災害リアル体験教育インストラクター講習会
(1)時期:2017年4月 
(2)場所:横浜
(3)受講者:インストラクター
(4)内容:造船所の安全管理体制・安全衛星遵守事項・関係法令、心得

3.労働災害リアル体験教育インストラクターミーティング
(1)時期:2017年4月、2018年2月 
(2)場所:横浜
(3)参加者:インストラクター
(4)内容:反省、改善提案のディスカッション
成果物 2017年度事業完了報告書 出張型労働災害リアル体験教育
備考