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海と船の企画展「船乗りが伝えた海外の酒」

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:10,912位 (19,751事業中)
成果物アクセス数:31
更新日 : 2020年10月24日

注目度とは?

団体名 松浦史料博物館
団体名ふりがな まつらしりょうはくぶつかん
年度 2012年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥2,423,785
助成金額: ¥1,820,000
事業内容 1.海と船の企画展「船乗りが伝えた海外の酒」
(1)会期:2012年7月21日〜9月2日
(2)会場:平戸オランダ商館
(3)内容:平戸での南蛮貿易においてもポルトガル人がワインを伝え、オランダ・イギリス人がビールを製造するなど、海上交易を通して酒がその後の日本に与えた影響は計り知れない。本企画展では、船乗りたちが愛した酒をテーマに、日本の海運・海上交易と西欧文化の伝来を検証した。併せて、酒と同時期に日本に伝わった南蛮菓子の当時のレシピによる調理・試食体験会も行った。

2.調理・試食体験会
(1)日時:8月19日、9月15日
(2)場所:平戸氏木引田町、平戸オランダ商館
(3)内容:南蛮菓子カスドース、17世紀のクッキー(カネールクウク)の調理試食体験会、平戸銘菓カスドースのルーツといわれる洋酒を使ったソーパ・ドゥラーダの再現試食会
成果物 平戸オランダ商館「船乗りが伝えた海外の酒展」
備考