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出張型災害疑似体験教育

団体名 日本造船協力事業者団体連合会
団体名ふりがな にほんぞうせんきょうりょくじぎょうしゃだんたいれんごうかい
年度 2009年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥29,273,769
助成金額: ¥23,200,000
事業内容 造船所の構内において、「住金マネジメント」と「重松製作所」の専門家に
よる会員事業所等従業員を対象とした出張型「災害擬似体験教育」を実施
した。
1.実施対象会員名(日付)受講者数
(1)ユニバーサル造船京浜協力会(4月14日・15日)287名
(2)協同組合新笠戸ドック協力会(6月8日・9日)192名
(3)川崎事業協同組合(6月11日・12日)194名
(4)ユニバーサル造船舞鶴事業協同組合(9月14日・15日)198名
(5)協同組合アイ・エイチ・アイ相生協力会(9月17日・18日)212名
(6)ユニバーサル造船?樺テ事業所協力会(10月5日・6日)200名
(7)トヨシップ事業協同組合(10月9日)95名
(8)下ノ江造船協力事業者組合(11月16日)100名
(9)佐伯プラント船舶事業協同組合(11月19日・20日)99名
(10)南日本造船協力事業者共同組合(11月19・20日)200名
(11)因島鉄工業団地協同組合(11月30日)87名
(12)ヒッツ・ユニバーサル因島事業協同組合(12月1日)受講者101名
(13)川重坂出事業協同組合(12月3日・4日)受講者199名
(14)エム・イー・エス由良協力会(3月9日・10日)201名
延べ23日間 計2,365名が受講

2.教育内容(当初予定通り)
(1)高所危険体感
(2)玉掛け作業危険体感
(3)回転体危険体感
(4)電気危険体感
(5)防塵・防毒マスクの正しい装着方法の指導
成果物  
備考