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「SAFE Port Act of 2006」 以後のセキュリティ対策に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,688位 (19,302事業中)
成果物アクセス数:56
更新日 : 2019年11月9日

注目度とは?

団体名 日本貿易関係手続簡易化協会
団体名ふりがな にほんぼうえきかんけいてつづきかんいかきょうかい
年度 2008年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥3,618,758
助成金額: ¥2,000,000
事業内容 「Safe Port Act of 2006」 以後のセキュリティ強化措置が物流に与える影響を調査、分析した。
1.調査特別委員会の開催
 開催日 :2008年7月17日、9月1日、9月25日、10月30日、11月17日、
      12月15日、2009年1月29日、2月16日
 開催回数:全8回
2.セミナーの開催
 実施日:2009年3月12日
 内 容:米国におけるノンマニュフェストデータの提出が物流に及ぼす
     影響等
 場 所:芝パークホテル別館(東京都港区)
 参加者:127名
3.報告書の作成
 部 数:300部
 配布先:関係業界、官庁、賛助会員等
4.実態調査のための海外出張
 出張先:ロサンゼルス(アメリカ)
 出張者:2名
 期 間:4泊6日
成果物 「SAFE Port Act of 2006 」以後のセキュリティ対策に関する調査特別員会報告書
備考