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基盤整備

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,809位 (19,198事業中)
成果物アクセス数:53
更新日 : 2019年6月8日

注目度とは?

団体名 日本科学協会
団体名ふりがな にほんかがくきょうかい
年度 2007年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥160,000,000
助成金額: ¥160,000,000
事業内容 1.海洋・船舶科学研究助成事業
本研究に従事する若手研究者50名(金額29,180,114円)に助成し、若手研究者の育成及びその研究の奨励を行った。
2.調査研究船を使用した海洋科学体験研修事業
主に高校生を対象に海に関わる作文を公募し、その優勝者を招聘し、海上及び陸上における体験研修を実施、79名が参加した。また報道機関の同行取材等により社会一般への海洋科学の理解と啓蒙を行った。
3.科学振興のための研究助成事業
科学研究に従事する若手研究者287名(金額155,519,662円)に助成し、若手研究者の育成及びその研究を奨励した。
4.研究成果発表促進のための助成事業
笹川科学研究助成を受けた研究者62名(金額12,292,930円)に助成し、研究活動のより積極的な展開を促し、学術成果の広範な浸透・普及の促進に寄与した。
5.教育・研究図書有効活用プロジェクト事業
日本の国内で収集した図書を中国の24大学及び協力4大学に寄贈(296,638冊)した。合わせて、中国3地域にてクイズ大会を開催し、優勝者や図書館担当者を日本に招聘し、学術研究分野で相互理解の深化及び協力強化を図った。
6.研究助成の推進事業
2008年度の笹川科学研究助成及び海洋・船舶科学研究助成を円滑に実施するため、助成計画原案を作成するとともに、過去の研究助成の実績資料等を整備をした。
7.科学的素養の育成事業
学習支援体制の充実のための巡回展や科学実験事例データーベースの公開(620件)を通じ、青少年をはじめ広く国民各層における科学的素養の育成に努めた。
8.科学体験コーナーの実施
日本財団受託事業として4ヵ所の競艇場にて「科学体験コーナー」を実施。延べ7,900人が参加した。
成果物 平成19年度事業報告書
備考