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湖沼環境の基盤情報整備

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:704位 (20,601事業中)
成果物アクセス数:12,051
更新日 : 2022年6月25日

注目度とは?

団体名 日本水産資源保護協会
団体名ふりがな にほんすいさんしげんほごきょうかい
年度 2003年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥14,236,051
助成金額: ¥7,100,000
事業内容 漁業、利水、観光などの場として昔から国民に利用されている十和田湖の自然環境を保全し、次世代に引き継ぐために必要な湖沼環境の基盤情報を整備することを目的として以下の情報収集並びに現地調査等を行った。
1.資料収集・整理
  十和田湖と周辺の自然環境の生物、化学、物理的情報並びに漁業、遊漁そ
  の他の社会条件に関する情報についての既存資料を収集・整理した。
2.現地調査
(1)時期:8月下旬〜10月上旬
(2)場所:十和田湖
(3)内容:ヒメマス産卵回帰群・人工採卵風景撮影等          3.資料のデータベース化
  自然環境の現状を把握するために現地調査を実施し、既存資料から収集・
  整理した情報と併せてデータベース化し、現状と歴史的変遷を把握した。
4.専門委員会の開催
 調査対象域において、モニタリングの基準と手法、自然環境保全策のあり方 を提言するため、開催された。
(1)回数:2回
(2)構成メンバー:湖沼環境の専門家、地元関係者
4.成果取り纏め・公表
 (1)報告書の作成
  1,000部(A4判 94頁 カラー)
 (2)CD−ROMの作成
  1,000部
 (3)報告書、CD−ROMの配布先
  調査協力機関、都道府県水産部、教育委員会 等
成果物 湖沼環境の基盤情報整備事業報告書-豊かな自然環境を次世代に引き継ぐために- 十和田湖
備考    

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