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第6回舶用機関国際シンポジウムの開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:231位 (19,302事業中)
成果物アクセス数:43,636
更新日 : 2019年11月9日

注目度とは?

団体名 日本マリンエンジニアリング学会
団体名ふりがな にほんまりんえんじにありんぐがっかい
年度 2000年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥25,839,777
助成金額: ¥20,500,000
事業内容 第6回舶用機関国際シンポジウム(ISME TOKYO 2000)の開催
(1)期間:平成12年10月23日〜27日(5日間)
(2)場所:日本都市センター会館(東京都千代田区)
(3)内容:21世紀に向けての新技術の萌芽と開発を期待する舶用機関・機器等の海洋エンジニアリング分野における先端システム技術等について、主要テーマを大気汚染と舶用燃料とした講演会及びパネルディスカッションを行った。
@特別講演「マリンエンジニアリング:環境保全を目指したデザインと運用」
A基調講演「海洋における大気汚染と地球規模での気候の変動」他2演題
Bパネルディスカッション「現在と将来の舶用燃料の品質を考える…CIMACの燃料に関する勧告とISO-8217」他3演題
(4)論文集作成・配布
応募論文23ヶ国、175編のうち採択論文を論文集として発刊した。
Volume?T A4版 547頁 500部
Volume?T A4版 634頁 500部
会期中追加配布論文 A4版 18頁 500部
CD-ROM(ISME論文集収録)100部
(5)展示会開催
国内外の造船・重工・エンジン・プロペラ・関連機器等の企業・団体等26組織が、展示・PRを行った。
成果物 プログラム ISME TOKYO 2000
論文集 ISME TOKYO 2000 Volume?
論文集 ISME TOKYO 2000 Volume?
ISME TOKYO 2000追加論文 ADVANCES IN MARINE ENGINE LUBRICATION
ISME TOKYO 2000 追加論文 FT8 Phase ? Reliability Improvement Program
PROCEEDINGS OF ISME TOKYO 2000 SPECIAL LECTURE
参加者名簿
展示用DIRECTORY
学会誌Vol.36 No.2
備考