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非GMDSS船遭難時における連絡手段の確保等に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,634位 (19,285事業中)
成果物アクセス数:2,264
更新日 : 2019年10月12日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 2000年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥2,326,695
助成金額: ¥1,861,000
事業内容 学識経験者、関係団体、関係官庁等で構成する委員会を開催し、次の事項を検討した。
@小型船舶を対象とした実態調査
 小型船舶の通信連絡手段の現状及び通信連絡手段に関するニーズの
調査、小型船舶への自主的なEPIRB等搭載に関する意識調査を
アンケートにより実施した。
A既存機器についての実証実験
 既存の各種機器の有効性、小型船舶への利用可否を種々の面から検
討した。
B遭難時における連絡手段の確保に係る検討
 前記@及びAを踏まえた上で、遭難時における連絡手段の確保を検
討した。
成果物 非GMDSS船遭難時における連絡手段の確保等に関する調査研究 中間報告
備考