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海外における海洋科学技術情報の収集

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:233位 (19,313事業中)
成果物アクセス数:43,451
更新日 : 2019年12月7日

注目度とは?

団体名 海洋研究開発機構
団体名ふりがな かいようけんきゅうかいはつきこう
年度 1998年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥30,235,000
助成金額: ¥30,235,000
事業内容 本事業は最先端の技術開発である海洋の開発に係る総合的試験研究を実施するため、海外の海洋開発先進国の研究機関との連携を図り、技術情報を入手し、当センターの研究開発事業に資するとともに、わが国の海洋科学技術の進展に寄与することを目的とし、実施した。
(1) 海洋開発関連の国際会議・展示会への出席
 @ OTC '98
  a.日 時 平成10年5月4日〜7日
  b.場 所 米国ヒューストン
  c.内 容 海底石油開発のための技術(探査、掘削、生産、輸送)に関する論文発表。
 A OMAE '98
  a.日 時 平成10年7月6日〜9日
  b.場 所 ポルトガルリスボン
  c.内 容 最新の海洋技術理論、実験結果の報告。
(2) 海外の研究者・技術者の招聘
 @ 日 時 平成11年3月8日〜13日の6日間
 A 招聘者 ハワイ大学海洋地球科学技術学部Alexander Malahoff教授。
 B 内 容 ハワイのロイヒ海山の調査計画の打ち合わせと意見交換。
      「海洋科学技術センター」Research and Developmentミーティングを行った。
(3) 国際協力の推進
 @ 日 時 平成10年5月14日(木)〜21日(木)
 A 訪問先 ウッズホール海洋研究所(米国ボストン)
 B 協力協定に基づき、主な研究協力テーマについて討議。
(4) 国際会議開催
 @ 国際シンポジウム トライアングル98
  a.内 容  長期にわたる海洋変動とその気候に果たす役割を解明するため、太平洋・インド洋の熱帯赤道域から北極に至る総合的な観測研究である(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 OTC’98調査報告書
OMAE’98調査報告書
International Symposium Acoustic Tomography and Acoustic Thermometry Proceedings
International Symposium Acoustic Tomography and Acoustic Thermometry Program and Abstracts
International Symposium TRIANGLE’98 Proceedings
International Symposium TRIANGLE’98 Program and Abstracts
「深海地球ドリリング計画フォーラム」ポスター
「深海地球ドリリング計画フォーラム」予稿集
「深海地球ドリリング計画フォーラム」プログラム
OD21 Forum’99「深海地球ドリリング計画フォーラム」報告書
「海外における海洋科学技術情報の収集」の報告書
備考