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国外航路標識に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:681位 (20,269事業中)
成果物アクセス数:12,140
更新日 : 2021年10月23日

注目度とは?

団体名 日本航路標識協会
団体名ふりがな にほんこうろひょうしききょうかい
年度 1998年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,900,000
助成金額: ¥5,900,000
事業内容 世界各国における航路標識用施設、機器及びシステム等に関する調査研究並びに情報、資料の交換を行い、航路標識に関する国際協力を推進することにより航路標識の発展、調和に寄与し、船舶の航行安全と効率的な運航を助長するため、本事業を実施した。
(1) IALA総会及びIALA会議への出席
 国際航路標識協会(IALA)には、77か国212機関が加入している。
 IALA総会は、IALAの最高議決機関として、通常4年に1度開催され、IALAの活動方針の決定や憲章の改定等が行われることになっている。
 また、IALA会議は、航路標識の技術的事項に関する情報の交換、研究の発表等を目的とし、4年毎に開催されるものであり、航路標識分野における世界の専門家が一堂に会する唯一の会議である。
 このため、これらの会議に出席し、航路標識の最新技術に関する情報の収集や国際的な動向把握等に努めた。
 @ 国内準備
  a.IALA総会及びIALA会議に提出する会議資料作成
  b.総会及び会議における討議に関する国内意見調査
 A 出席及び意見交換
   IALA総会及びIALA会議は、平成10年6月9日から19日までの間ハンブルグ(ドイツ)において開催された。
   出席者は47か国から350名で、当協会から清野副会長、岩崎国際業務部長が出席して、参加各国代表と情報・意見交換を行った。
   会議は、総会、理事会、工業会員会議、展示会で構成され、技術会議には、各国から105件のレポートが提出されて発表と検討が行われた。
   我が国からは、(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 国際航路標識協会(IALA)第19・20回 理事会出席報告
国際航路標識協会(IALA)第21回 理事会出席報告
第14回IALA会議報告
国際航路標識協会(IALA)第10回エンジニアリング委員会出席報告
国際航路標識協会(IALA)第10回 VTS委員会出席報告
ILA(国際ロラン協会)会議出席報告
「国外航路標識に関する調査研究」の報告書
備考    

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