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九州・沖縄地区中小造船業・舶用工業の地域ビジョン策定に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:591位 (20,910事業中)
成果物アクセス数:15,306
更新日 : 2022年12月10日

注目度とは?

団体名 日本小型船舶工業会
団体名ふりがな にほんこがたせんぱくこうぎょうかい
年度 1998年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥10,379,000
助成金額: ¥10,379,000
事業内容 平成8年7月に提出された海運造船合理化審議会の意見書「今後の造船業及び舶用工業のあり方について」は、我が国中小造船業・舶用工業が地域経済への貢献、雇用機会の提供等の役割を引き続き担っていくためには地域の特性を生かした施策を推進していくことが必要であると指摘され、さらに、最近の中小造船業の現状に鑑み、平成9年12月に「今後の造船業及び舶用工業のあり方について(中小造船業対策等)」と題する意見書が運輸大臣に提出され、この意見書の中で早急に総合的な構造改善を実施することが必要であると指摘されている。
 九州・沖縄地区の中小造船業においては、内航海運業の低迷等に伴う船舶造修工事量の著しい減少、九州を基地とする以西底引き網漁業及び大中型まき網漁業等をはじめとする水産業の縮減、船価の低迷、労働者の高齢化、熟練労働者の不足等の問題が深刻さを増しており、早急に対策を講じる必要に迫られている。
 本事業は九州・沖縄地区の中小造船業・舶用工業がおかれている事業環境の地域特性や企業間の有機的なつながりを生かしたビジョンを策定し、ビジョンを見据えた構造改善を推進することによって、同地区の中小造船業・舶用工業の高度化・活性化・効率化を図ることを目的として、実施した。
 なお、10年後を視野においた九州・沖縄地区中小造船業・舶用工業の地域ビジョンを策定し、中小造船業・舶用工業の展望とあり方を示し、経営の安定化・活性化に資するため調査研究を実施した。
(1) 九州・沖縄地区における中小造船業・舶用工業をとりまく環境・諸問題の把握
 九州・沖縄地区中(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 九州・沖縄地区中小造船業・舶用工業の地域ビジョンに関する調査研究報告書
「九州・沖縄地区中小造船業・舶用工業の地域ビジョン策定に関する調査研究」の報告書
備考    

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