日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(12月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

海外における海洋科学技術情報の収集

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:265位 (19,314事業中)
成果物アクセス数:35,809
更新日 : 2019年12月14日

注目度とは?

団体名 海洋研究開発機構
団体名ふりがな かいようけんきゅうかいはつきこう
年度 1996年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥15,048,000
助成金額: ¥15,048,000
事業内容 (1) 海洋開発関連の国際会議・展示会の出席
 @ OTC96への出席
  ・平成8年5月6日〜9日、米国テキサス州ヒューストンで開催されたOTC96への出席のため職員を派遣。
  ・併せてODP−TAME、シービーム・インスツルメンツ社、エマーソン・アンド・カミング社の在米研究期間、メーカーの視察・調査を実施。
 A OMAE96への出席
  ・平成8年6月16日〜20日、イタリア国フィレンツェで開催されたOMAE96への出席のため職員を派遣。
  ・併せてエジンバラ大学、ART社等の在英研究期間、メーカーの視察・調査を実施。
 B OCEANS96への出席
  ・平成8年9月23日〜9月26日、米国フロリダ州フォートローダーデールで開催されたOCEANS96への出席のため職員を派遣。
  ・併せてNSWC、カーデロック研究所、SIMRAD社、シーリング社等、在米研究機関、メーカーの視察・調査を実施。
(2) 海外の研究者・技術者の招聘
 @ 沿岸域生態系に関する研究者の招聘
   平成8年10月7日〜16日、ストックホルム大学よりHans Ackefors 教授を招聘。
 A 深海生物研究の研究者の招聘
   平成8年12月9日〜14日、米国ラトガー大学よりRobert C. Vrijenhoek 教授を招聘。
 B 極域海洋研究の研究者の招聘
   平成9年3月7日〜3月16日、米国ミシガン大学よりKurt Metzger 博士を招聘。
(3) 国際協力の推進
 @ 米国、ウッズホール研究所
平成8年5月19日〜26日、研究協力推進のため職員を派遣。併せてベドフォード海洋研究所、ダルハウ (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 OTC1996調査報告書
OMAE1996調査報告書
OCEANS1996調査報告書
JAMSTEC1996調査報告書
International Workshop on Ocean Climate Variations from Seasons to Decades with Special Emphasis on Pacific Ocean Buoy Network
海を探る 成果物サムネイル画像
「海外における海洋科学技術情報の収集」の報告書
備考