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人にやさしい海岸施設のあり方に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:679位 (20,483事業中)
成果物アクセス数:12,540
更新日 : 2022年5月14日

注目度とは?

団体名 日本マリーナ・ビーチ協会
団体名ふりがな にほんまりーなびーちきょうかい
年度 1996年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥3,198,000
助成金額: ¥3,198,000
事業内容 本事業研究は昨年度に引き続き、高齢者・身体障害者が海洋性レクリエーションに参加できるための利用施設・機器について国内外の利用状況及び地域の要請等について、その実態を調査し、利用施設のあり方及び施設・機器の標準的な仕様等について検討し、これら施設・機器の基準化したマニュアルを作成・公表した。
 以上の成果が、これからの高福祉社会の要請に対応する健全な海洋レクリエーションの振興に寄与し、海事思想の普及につながることはもちろん、もって、マリーナ及びビーチを基地として活用する小型船舶の利用を促進することに寄与する。

(1) 実施内容
 @ 人にやさしいマリーナ・ビーチの施設機器に関する実態調査
  a.ヒアリング調査
   (全国自治体)
   (斜路、車椅子、タラソテラピー等の構造、機能、管理運営状況の実態把握)
  b.文献調査
   身体者用建築物・海レク施設、機器の現状等
  c.ヒアリング調査(神戸、徳島、佐賀、パリ)
  d.施設・機器の検討
   問題点、課題等の基本的な事項について検討し、基準化したマニュアルを作成。

(2) 報告書の作成・配布
 @ 作成部数  270部 A4版 98頁 図表入
 A 配布先   協会傘下会員、国の関係機関等
成果物 人にやさしい海岸施設のあり方に関する調査研究報告書
「人にやさしい海岸施設のあり方に関する調査研究」の報告書
備考    

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