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海上における安全の推進

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,859位 (19,216事業中)
成果物アクセス数:255
更新日 : 2019年6月22日

注目度とは?

団体名 海上保安協会
団体名ふりがな かいじょうほあんきょうかい
年度 1995年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥4,200,000
助成金額: ¥4,200,000
事業内容 (1)海上防犯連絡協議会の運営
 当協会の中央本部に設置された「海上防犯連絡協議会」を6月21日開催、平成7年度海上防犯活動等の事業計画を策定し、「海上防犯連絡協議会」の構成団体及び当協会地方本・支部に対し周知した。
@ 構成メンバー
構成団体(9団体、委員9名)
(社)日本船主協会、(社)日本旅客船協会、日本内航海運組合総連合会、日本タンカー協会、
(社)大日本水産会、全国漁業協同組合連合会、(社)日本船長協会、(社)日本マリーナ協会、
(社)日本外洋帆走協会
官庁側委員(7名)
運輸省海上交通安全局国内旅客課長、同局国内貨物課長、
海上保安長警備救難部参事官、同管理課長、同警備第一課長、同警備第二課長、
同海上環境課長
事務局関係者(9名)
A 審議決定事項
a.平成6年度海上防犯活動実施状況について
b.平成7年度海上防犯活動実施方針について
(2)海上防犯地方連絡会議の運営
 当協会の地方本部に設置された「海上防犯地方連絡会議」を開催し、海上防犯指導員が行う防犯指導の連絡を行うとともに、「海上防犯連絡協議会」の策定した事業計画の遂行について協議した。
@ 開催地方本部(11ヶ所)
北海道、東北、関東、東海、神戸、広島、門司、舞鶴、新潟、南九州、沖縄の各地方本部所在地区
A 構成員
 各地区毎に14〜17名とし、管内の関連団体及び関係官庁の職員で構成
B 議題(主なもの)
a.海上犯罪の現状
b.海上防犯活動実施計画
c.海上防犯実施状況
d.その他
(3)海上防犯指導員の配置と防犯活動
 一般旅客船の多い港、海洋(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「海上における安全の推進」の報告書
備考