日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(5月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

人にやさしい海岸施設のあり方に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,349位 (20,483事業中)
成果物アクセス数:94
更新日 : 2022年5月14日

注目度とは?

団体名 日本マリーナ・ビーチ協会
団体名ふりがな にほんまりーなびーちきょうかい
年度 1995年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥3,499,000
助成金額: ¥3,499,000
事業内容 本調査研究は、高齢者・身体障害者等が海洋性レクリエーションに参加出来る為の利用施設・機器について国内外の利用状況及び地域の要請等について、その実態を調査し、望ましい海岸施設について研究することにより、これからの高福祉社会の要請に対応する健全な海洋レクリエーションの振興に寄与し、海事思想の普及につながることは勿論、もって、マリーナ及びビーチを基地として活用する小型船舶の利用を促進することに寄与する。
(1) 実施内容
@ 人にやさしい生活空間の実態調査
・アンケート調査(全国自治体)
(バリアフリーの重要性、認識・対応等)
A 文献調査
身障者用建築物・海レク施設、機器の現状等
B ヒヤリング調査
(初島・鳥羽・津田・ハワイ)
C 施設・機器の検討
問題点、課題等の基本的な事項について
(2) 報告書の作成・配布
@ 作成部数  270部 A4版 113頁 図表入
A 配布先   協会傘下会員、国の関係機関等
成果物 「人にやさしい海岸施設のあり方に関する調査研究」の報告書
備考    

  • サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ
  • サイトマップ
  • 個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログがスタート!

日本財団図書館は、日本財団が運営しています。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION
Copyright(C)The Nippon Foundation

痛みも、希望も、未来も、共に。