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滑空機安全教育研修

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,161位 (20,483事業中)
成果物アクセス数:198
更新日 : 2022年5月21日

注目度とは?

団体名 日本グライダークラブ
団体名ふりがな にほんぐらいだーくらぶ
年度 1994年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,378,000
助成金額: ¥7,378,000
事業内容 滑空機安全教育研修事業
(1) 実技研修会
@ 期間    平成6年7月 3日〜 8月23日 A、B、C(整備)コース
 〃 12月23日〜12月25日 プレコースのみ
平成7年1月 2日〜 1月 8日 A、Bコース
A 開催場所  当クラブ板倉滑空場
B 受講人員  Aコース(含プレコース)、Bコース、Cコース
平成6年7月30日〜 8月19日 33名
平成6年8月17日〜 8月23日 11名(整備)
 〃 12月23日〜12月25日 15名
平成7年1月 2日〜 1月 8日
C 機材    曳航機  2機
滑空機  2機(複座機)
自動車  7台
D 内容    滑翔 マンツーマンによる実技滑翔の安全教育実施
塚野欽也、吉田正、藤倉三郎、根本昭世、鈴木康一、奥平光保、山田治、熱海尚裕、加藤隆士、下和田真(以上の講師による)
整備 和田繁一講師による教習
(2) 滑空機安全教育に関する講演会
@ 期日    平成6年7月2日
A 開催場所  東京都港区航空会館
B 受講人員  50名
C 内容    (演題と講師)
滑空と航空交通               石川秀和氏
アマチュアパイロットの航空生理と健康管理  阿部 聡氏
指定養成について              鈴木康一氏
(3) グライダー教室
@ 期間    平成6年9月10日〜平成7年2月18日
A 開催場所  当クラブ板倉滑空場
B 参加人員  40名
C 内容    当クラブ教官によるグライダー滑翔の説明を受けてから、飛行機曳航で複座機の実地体験飛行を実施。
成果物 「滑空機安全教育研修」の報告書
備考    

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