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小型舟艇の普及活動

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,228位 (20,483事業中)
成果物アクセス数:96
更新日 : 2022年5月14日

注目度とは?

団体名 日本マリーナ・ビーチ協会
団体名ふりがな にほんまりーなびーちきょうかい
年度 1993年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥15,600,000
助成金額: ¥15,600,000
事業内容 (1) モーターボート又はセールボートへの乗船及び説明会
@ テーマ       海は友だち・海をきれいに
A 開催場所      協会傘下の70マリーナで開催
B 開催回数及び日数  期間中 1マリーナ2回以上開催
C 内容
(a) 説明会      期間中 1マリーナ1回開催につき1時間の説明会を実施した。
(b) 乗船時間割
イ. モーターボー卜乗船  期間中 1マリーナ1回開催につき最低50分単位で3稼働以上実施した。
ロ. セールーボート乗船  期間中 1マリーナ1回開催につき最低50分単位で3稼働以上実施した。
(c) 参加者記念品の作成、配布
 参加者記念品としてTシャツ5,325着(1マリーナ平均 75個)を作成し、マリーンウィークに参加した小・中学生を主体に配布した。
(d) ポスターの作製、配布
 マリーンウィークの周知ポスター1,352枚を作製し、開催マリーナ923枚(1マリーナ13枚)及び非開催マリーナ、関連団体等429枚(平均各2枚)を配布し適宜掲示した。
(e) 指導、啓蒙用パンフレットの作製、配布
 指導、啓蒙用のパンフレット8,485部を作製し、マリーンウィーク参加者への説明会テキスト用5,880部及び一般利用者の指導、啓蒙用として2,605部を会員マリーナ等に配布した。
(f) 救命胴衣(子供用)の購入・貸与(消耗分取り替え)
 マリーンウィーク開催マリーナにおいて、子供用救命胴衣の既貸与マリーナの消耗分及び新規開催マリーナ分として576着を購入し、それぞれマリーナへ貸与することとした。
D 講師人数
 1マリーナにつき  イ. 説明会講義講師  1人
ロ. 乗船指導員    2人
E (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「小型舟艇の普及活動」の報告書
備考    

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