日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(1月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

国際観光モデル地区整備状況調査

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,391位 (19,777事業中)
成果物アクセス数:382
更新日 : 2021年1月16日

注目度とは?

団体名 日本観光振興協会
団体名ふりがな にほんかんこうしんこうきょうかい
年度 1992年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥6,383,000
助成金額: ¥6,383,000
事業内容 わが国への来訪外客の関心が地方へ広がりつつあること、また、地方の国際化の進展等の状況を踏まえ、外客受入れに熱心な地域を国際観光モデル地区として関係機関が中心となって整備の進展を図ってきたが、当初の目的どおり外客が安心してひとり歩きできるように効果的に整備されているか、外国人による調査を実施する必要がある。
 本調査は全国36ヵ所の国際観光モデル地区を毎年12地区ずつ3ヵ年計画で行い、今後の国際観光モデル地区の整備方針の基礎資料を得て、もって国際観光の振興、地方の国際化に資することを目的とする。なお、本調査は昨年度に引き続き2年目である。
(1) 調査内容
@ 国際観光モデル地区の整備状況の把握
a. 案内所の整備状況
b. 便益施設の整備状況
c. トイレの整備状況
d. 標識類、表示等の整備状況
e. ガイドブック、パンフレット、地図等の整備状況
f. その他必要な整備状況
A 外国人の目からみて必要とする整備内容の提案
(2) 調査研究方法
@ 外国人による現地調査
A 資料文献調査
(3) 調査対象
 国際観光モデル地区12ヵ所
函館・大沼、盛岡・八幡平、成田、かながわ、伊豆東海岸、名古屋・犬山、紀の国黒潮、神戸・姫路・宝塚、香川せとうち、福岡筑紫、長崎・雲仙、別府やまなみ
(4) 報告書の作成
@ 部数  300部
A 規格  A4版
(5) 事業実施の方法
 下記の委員会を設置して検討し、調査の実施は専門機関に委託して実施した。
成果物 「国際観光モデル地区整備状況調査」の報告書
備考    

  • サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ
  • サイトマップ
  • 個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログがスタート!

日本財団図書館は、日本財団が運営しています。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION
Copyright(C)The Nippon Foundation

痛みも、希望も、未来も、共に。