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貿易手続簡易化推進

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,389位 (19,302事業中)
成果物アクセス数:132
更新日 : 2019年11月9日

注目度とは?

団体名 日本貿易関係手続簡易化協会
団体名ふりがな にほんぼうえきかんけいてつづきかんいかきょうかい
年度 1991年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥2,795,000
助成金額: ¥2,795,000
事業内容 (1) 輸送関係標準メッセージに関する調査研究
 国連ECEが開発及び普及に努めているUN/EDIFACTの標準メッセージ(UNSM)のうち、わが国海運業界等にとって重要かつ緊急と思われる輸送関係標準メッセージ(IFTMFR,IFTMBF)をとりあげ、主としてIFTMFRの構成、機能、活用方法等についての調査、研究を行うとともにFirm Bookingについては、わが国在来のBooking例をUN/EDIFACTに置き換えた場合の影響、問題点について調査研究を行った。

(2) EDI制度手続に関する調査研究 
 国連ECEが推進しているEDIFACTによる新しい貿易関係取引についてわが国としても早危に環境条件を整備するとともに関係業界にこの国際的な動向を的確に啓蒙していく必要がある。
 そこで、国連ECEの本問題に対する活動を調査するとともにわが国における貿易関連業界の抱えている貿易業務のEDI化に関する法律、手続、慣習での問題点を採り、今後の活動計画を策定するため必要な調査研究を行った。
成果物 「貿易手続簡易化推進」の報告書
備考