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観光関係従事者研修

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,064位 (19,777事業中)
成果物アクセス数:78
更新日 : 2021年1月16日

注目度とは?

団体名 日本観光振興協会
団体名ふりがな にほんかんこうしんこうきょうかい
年度 1991年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,515,000
助成金額: ¥5,515,000
事業内容 (1) 観光総合講座(研修会)の開催
@ テーマ   観光に関する基本的知識の研修
A 開催場所  全国8箇所(米子市、鹿児島市、金沢市、仙台市、川越市、札幌市、京都市、高知市)
B 開催回数  8回
C 開催日数  延べ9日(1日間×7箇所、2日間×1箇所)
D 講師人数  延べ28人(8箇所)
E 参加人数  延べ750人
F 内容    地方公共団体、主要観光団体、交通・旅行関係機関等の中核的観光関係者を対象とし、観光基礎総合知識に関する事項、観光計面に関する事項、情報、接遇に関する事項などから、各地域の事情に適した事項を組合せ、観光に関する基本的知識について研修を行った。
(2) 観光振興シンポジウムの開催
@ テーマ   「ふるさとはよみがえるか」 (観光による地域振興の課題)
A 開催場所  奈良県吉野郡十津川村
B 開催回数  1回
C 開催日数  2日間
D 講師人数  6人
E 参加人数  208人(うち有料受講者57人)
F 内容    昭和60年代の初めぐらいにかけて、景気がじょじょに上向きになり生産施設の地方への分散等のリゾート開発の前兆がみられたが、地道な地域振興への取組みの気運が社会経済の大きな流れの中で減速するという状況が見られるようになった。観光開発をすれば地域経済が潤うという構図だった。そのような状況の中で「ふるさとづくり」とは1つは夢中になれる対象とか機関が得られる、地域づくり、2番目が自分の住んでいるところをいとおしむ気持又は誇りが持てる地域づくり、3番目が特色ある風土のある地域づくりであるとの基調講演とパネルディスカッションを通じ、参加者全員で考えていこうというものである。
成果物 「観光関係従事者研修」の報告書
備考    

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