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小型舟艇の普及活動

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,818位 (20,483事業中)
成果物アクセス数:131
更新日 : 2022年5月14日

注目度とは?

団体名 日本マリーナ・ビーチ協会
団体名ふりがな にほんまりーなびーちきょうかい
年度 1990年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥14,800,000
助成金額: ¥14,800,000
事業内容 (1) モーターボート又はセールボートへの乗船及び説明会
@ テーマ : 海は友だち
A 開催場所: 65マリーナで開催
B 開催回数及び日数: 期間中1マリーナ 2回以上開催
C 内容  :
a. 説明会: 期間中1マリーナ1回開催につき1時間の説明会を実施した。
b. 乗船時間割:
(a) モーターボート乗船: 期間中1マリーナ1回開催につき最低50分単位で3稼動以上実施した。
(b) セールボート乗船 : 期間中1マリーナ1回開催につき最低50分単位で3稼動以上実施した。
c. 参加者記念品の作成、配布
 参加者記念品としてTシャツ4,875着(1マリーナ平均75個)を作成し、マリーンウィークに参加した小・中学生を主体に配布した。
d. ポスターの作成、配布
 マリーンウィーク開催の周知ポスター1,630枚を作成し、開催マリーナ1,300枚(1マリーナ20枚)及び非開催マリーナ、関連団体等330枚(平均各2枚)を配布し適宜掲示した。
e. 指導、啓蒙用パンフレットの作成、配布
 指導、啓蒙用のパンフレット6,675部を作成し、マリーンウィーク参加者への説明会テキスト用4,360部及び一般利用者の指導、啓蒙用として2,315部を会員マリーナ及び公共マリーナに配布した。
f. 救命胴衣(子供用)の購入・貸与(消耗分取り替え)
 マリーンウィーク開催マリ一ナにおいて、子供用救命胴衣の既貸与マリーナの消耗分80着を購入し、マリーナへ貸与した。
D 講師人数:
 1マリーナにつき  イ. 説明会講義講師  1人
ロ. 乗船指導員    2人
E 参加人数:
 1マリーナ最低限48名を相当上回り平均75名が参加された。
 また、延べ参加 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「小型舟艇の普及活動」の報告書
備考    

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