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小型船舶の安全確保

注目度詳細
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成果物アクセス数:1,473
更新日 : 2019年5月18日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 1990年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥17,941,000
助成金額: ¥17,941,000
事業内容 (1) 教育活動
@ 安全講習会
 プレジャーボート活動が活発な地域においてプレジャーボートのオーナー、ユーザー等の関係者を対象に、下記のとおり、5地区32個所(参加人員1,892名)で実施した。
a. 関東地区
(a) 清水
イ. 開催年月日:平成2年5月23日
ロ. 開催場所 :静岡県海洋スポーツ安全協会
ハ. 講師及び演題:
(イ) 清水海上保安部警備救難課長  河西信義
基本を守る心が身を守る
(ロ) 元日本気象協会        重田貞久
気象と海象
ニ. 参加人員:112名
(b) 松崎(西伊豆)
イ. 開催年月日:平成2年9月26日
ロ. 開催場所 :松崎漁業協同組合
ハ. 講師及び演題:
(イ) 下田海上保安部警備救難課長  佐藤要一
海難事例と海難防止
(ロ) 全日本気象協会        重田貞久
気象と海象
ニ. 参加人員:56名
(c) 江の島
イ. 開催年月日:平成2年9月29日
ロ. 開催場所 :二見旅館
ハ. 講師及び演題:
(イ) 横浜海上保安部航行安全課専門官  栗谷美則
海難発生時の対応
(ロ) 横浜海上保安部警備救難課専門官  山口弘司
海難事例
ニ. 参加人員:37名
(d) 横須賀
イ. 開催年月日:平成2年9月24日
ロ. 開催場所 :湘南八景自治会館
ハ. 講師及び演題:
(イ) 東京湾海上交通センター主任管制官  飛田栄
東京湾内の航行について
(ロ) 元日本気象協会          重田貞久
気象と海象
ニ. 参加人員:67名
(e) 葉山
イ.開催年月日:平成2年9月22日
ロ. 開催場所 :(株)朝日海洋シーボニア
ハ. 講師及び演題:
(イ) 横須賀海上保安部警備救難課長   菅 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「小型船舶の安全確保」の報告書
備考