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科学知識の普及啓発

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,748位 (19,216事業中)
成果物アクセス数:274
更新日 : 2019年6月22日

注目度とは?

団体名 日本科学協会
団体名ふりがな にほんかがくきょうかい
年度 1989年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥15,882,000
助成金額: ¥15,882,000
事業内容 (1) 「採集と飼育」の刊行、配布
@ 刊行物件    自然観察誌「採集と飼育」
A 造本体裁    B5判/平成元年4〜9月号、12〜3月号の各月号は、46ページ(表紙・口絵4色6頁、本文40頁)、10、11月号は、カラーぺージを8頁とした。
B 刊行回数    各月1号刊行、4月号〜3月号、計12号
C 普及配布部数  各号300部、年間計3,600部
D 内容      自然のなりたちやしくみなどの解説、観察と実験の記録、身近な動植物、地学などの研究情報等について、専門学者並びに研究者の執筆による特集を多くとりあげ、自然科学の基礎知識、ことに生物学に関心のある人や小、中、高校の理科教師に興味ある内容とした。本年度においては、特に「地球規模の環境問題」をとりあげたり国立科学博物館で開催されたシンポジウム「いま、求められるナチュラルヒストリー」の速記録を、7〜12月号にわたり連載して、標本研究の重要性をも紹介したりした。
E 配布先     皇室、文部省ほか   24部
国公立教育センター  48部
国公立図書館     58部
国公立博物館ほか   67部
大英博物館ほか     6部
関係団体ほか     97部
計      300部
(2) 「自然をみるつどい」の開催
@ 開催回数  年3回
(開催内容は、少年少女対象と一般対象とも合同とした。)
A 開催場所  東京1回、近県2回(詳細は、下記の内容のとおり)
B 内容
第58回「自然をみるつどい」
a. 開催日時  平成元年11月26日(日)、晴天 9:20〜15:30
b.開催地   東京都大田区東海三丁目1番地 東京港野鳥公園
c. 講師    観察指導 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「科学知識の普及啓発」の報告書
備考