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マリーンウィークの開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,942位 (20,483事業中)
成果物アクセス数:82
更新日 : 2022年5月14日

注目度とは?

団体名 日本マリーナ・ビーチ協会
団体名ふりがな にほんまりーなびーちきょうかい
年度 1989年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥15,492,000
助成金額: ¥15,492,000
事業内容 (1) モーターボート又はセールボートヘの乗船及び説明会
@ テーマ   海は友だち
A 開催場所  協会傘下の61マリーナで開催
B 開催回数及び日数  期間中1マリーナ2回以上開催
C 内容
a. 説明会
 期間中1マリーナ1回開催につき1時間の説明会を実施した。
b. 乗船時間割
イ. モーターボート乗船  期間中1マリーナ1回開催につき最低50分単位で3稼動以上実施した。
ロ. セールボート乗船   期間中1マリーナ1回開催につき最低50分単位で3稼動以上実施した。
c. 参加者記念品の作成、配付
 参加者記念品としてTシャツ4,875着(1マリーナ平均75個)を作成し、マリーンウィークに参加した小・中学生を主体に配付した。
d. ポスターの作製、配付
 マリーンウィーク開催の周知ポスター1,630枚を作製し、開催マリーナ1,300枚(1マリーナ20枚)及び非開催マリーナ、関連団体等330枚(平均各2枚)を配付し適宜掲示した。
e. 指導、啓蒙用パンフレットの作製、配付
 指導、啓蒙用のパンフレット6,675部を作製し、マリーンウィーク参加者への説明会テキスト用4,360部及び一般利用者の指導、啓蒙用として2,315部を会員マリーナ及び公共マリーナに配付した。
f. 救命胴衣(子供用)の購入・貸与(消耗分取り替・新規)
 マリーンウィーク開催マリーナにおいて、子供用救命胴衣の既貸与マリーナの消耗分564着及び新規分48着計612着を購入し、マリーナへ貸与することとした。
D 講師人数
1マリーナにつき  イ. 説明会講義講師 1人
ロ. 乗船指導員   2人
E 参加人数
 1マリーナ最低限48名を相当上回り平均71(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「マリーンウィークの開催」の報告書
備考    

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