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瀬戸大橋開通後の交通体系の変化に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,794位 (19,233事業中)
成果物アクセス数:161
更新日 : 2019年7月20日

注目度とは?

団体名 関西交通経済研究センター
団体名ふりがな かんさいこうつうけいざいけんきゅうせんたー
年度 1989年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥6,581,000
助成金額: ¥6,581,000
事業内容 (1) 瀬戸大橋開通前後における阪神〜四国間の輸送環境の動向調査
 既存資料及び阪神・香川・徳島・愛媛・高知・広島地区の旅客船・フェリー事業者等のヒアリング調査により、瀬戸大橋開通後の阪神〜四国間の輸送環境の変化と今後の動向について調査するとともに、今後の対応について調査した。
(2) 阪神〜四国間の旅客の輸送ルートを旅客船利用者・JR利用者・瀬戸大橋利用者を対象にアンケート調査を実施し、旅客の交通手段の利用実態と利用意向を把握した。
(3) トラック事業者の阪神〜四国間の輸送実態と意向を、フェリー事業者のヒアリングとトラック事業者に対するアンケート調査により輸送ルートの選択理由及び利用上の問題点を把握し、今後の輸送ルートの見直し等を推定した。
(4) 上記(1)〜(3)の調査結果より、阪神〜四国間のルート別交通手段の特性と競争力と適合分野を検討するとともに、阪神〜四国間での利用ニーズに対応する望ましい交通体系の検討を行った。
(5) 特にフェリー、旅客船事業者のニーズヘの対応状況を把握し、その役割と今後の展望について検討した。
(6) 調査のまとめ、報告書の作成
 以上の調査結果に基づき委員会で検討のうえ、報告書を作成した。
・ 部数   200部
・ 配布先  関係官公庁、旅客船事業者、関係団体等
成果物 「瀬戸大橋開通後の交通体系の変化に関する調査研究」の報告書
備考