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防災安全推進

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,244位 (19,285事業中)
成果物アクセス数:62
更新日 : 2019年10月12日

注目度とは?

団体名 消防科学総合センター
団体名ふりがな しょうぼうかがくそうごうせんたー
年度 1987年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,644,000
助成金額: ¥7,644,000
事業内容 A 防災安全普及推進事業
1. 講習会の開催
 防火管理者、自衛消防隊員、消防防災職団員等を対象に防災安全に関する意識の高揚と知識、技術の向上を図る目的で防災安全講習会を下記のとおり実施した。
開催月日 開催地 開催月日 開催地
昭和62年6月 2日
〜6月 3日
6月15日
8月31日
9月 1日
9月 3日
9月25日 東京都

島根県
富山県
石川県
鹿児島県
愛知県 昭和62年10月13日
10月20日
10月26日
11月26日

昭和63年 2月29日 岩手県
埼玉県
秋田県
大阪府

和歌山県

2. 火災原因調査要領の作成
(1) 作成方法
1) 「火災損害調査編」及び「特異火災事例編」の二編を作成。
2) 火災原因調査要領作成の調査研究委員会及び幹事会において内容項目等の検討を行い作成した。
(2) 成果物の作成及び配布
 調査研究委員会及び幹事会を各2回にわたり開催し、次のとおり成果物を作成し、配布した。
1) 火災原因調査要領(火災損害調査編)(特異火災事例編)
各A5判、各150部
2) 都道府県消防防災主管課、消防大学校、消防学校等へ配布
B 救急業務調査研究
1. 救急業務の効果的教育用教材に関する調査研究
(1) 研究内容
 救急隊員としての資格を付与するための救急業務に関する講習の効果的な実施を図るため、講習内容に沿った教科書「救急隊員資格取得講習用教本救急業務」の補助教材とし視聴覚教材の整備が今後の重要な課題となっている。
 このため、昭和62年度においては、救急隊員が資格を取得するうえで基本となる135時間の資格取得講習の内容を早急に充実させることがと(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「防災安全推進」の報告書
備考