日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(7月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

阪神地区における内航海運の利用促進方策に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,600位 (19,229事業中)
成果物アクセス数:91
更新日 : 2019年7月13日

注目度とは?

団体名 関西交通経済研究センター
団体名ふりがな かんさいこうつうけいざいけんきゅうせんたー
年度 1987年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,427,000
助成金額: ¥5,427,000
事業内容 (1) 内航海運業の概況把握
 既存資料により、阪神地区の内航海運業の輸送状況、経営状況等を整理して、内航海運の現状と問題点を把握した。
 また、西日本を発生集中地とする雑貨輸送の輸送実績を内航、トラック等輸送機関ごとに明らかにし、雑貨輸送の現状と問題点を把握した。
(2) 内航海運業者の多様化の実態把握
 阪神地区の内航海運事業者18社(うち、関東地区2社)を対象としたヒアリング調査により、内航海運業の抱えている問題点及び雑貨輸送、事業多様化の実態等を把握した。
(3) 荷主、トラック事業老の海運利用の実態把握
 内航海運利用荷主10社に対するヒアリング調査を実施して、海上貨物輸送の利用実態及び各輸送機関の利用上の課題を整理し、今後の内航海運の利用等についての意向を把握した。
 また、トラック事業者5社に対するヒアリング調査を実施して、内航海運及びカーフェリーなどの海上輸送の利用状況及び利用上の問題点、事業の多角化等について把握した。
(4) フェリー事業者の輸送実態の把握
 阪神地区のカーフェリー事業者5社に対するヒアリング調査を実施して、貨物輸送上の問題点及び今後の貨物輸送の動向とトラック事業者との提携の態様等について把握した。
(5) 報告書の作成
200部 B5版
配布先:運輸省、地方公共団体、関係団体他
成果物 「阪神地区における内航海運の利用促進方策に関する調査研究」の報告書
備考