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海洋汚染防止の周知宣伝

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,359位 (19,275事業中)
成果物アクセス数:98
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 1985年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,810,000
助成金額: ¥7,810,000
事業内容 A 海洋汚染防止講習会
 各地区別に船舶乗組員、船主、石油、港湾関係者等を対象として、73/78海洋汚染防止条約の発効に伴う改正国内法の周知徹底に重点をおき次のとおり11個所(参加人員1,297名)において開催した。 地区 開催個所 参加人員 主な対象 期間
北海道
東北
関東
東海
近畿
中国
北九州
山陰
北陸
南九州
沖縄 根室
酒田
千葉
尾鷲
大阪
松山
大牟田
三国
七尾
串木野
石垣 123名
102名
152名
71名
169名
124名
182名
125名
101名
115名
33名 船舶運航者、船舶代理店、臨海事業所、船舶乗組員、石油類取扱業者、漁業関係者、造船業者、地方自治体公害担当者 各1日
計 11個所 1,297名
B 資料の作成配布
 海洋汚染防止思想の普及啓発のための参考資料を作成し、関係者に配布した。 名称 内容 体裁 作成部数 配布先
海洋汚染・海上災害の防止の手引き 海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律のあらまし、関係法令、油等の取扱いと流出油等の処理等について分りやすく解説したもの。 A5判
161頁
活版印刷 6,000部 船舶乗組員
船主、石油造船、港湾等の関係者
C スライド映画の制作・プリントの配付
 海洋汚染及び海上災害の防止の技術を視聴覚面から啓発するため、次のスライドを制作配付した。 題名 内容及び趣旨 規格 数量 配布先
油の取り扱い作業における漏油事故防止のポイント 内容:燃料油及びビルジ取扱い作業における油流出事故例をもとに、その原因と教訓を分りやすく解説したもの。
趣旨:船舶乗組員をはじめその他関係者に広く周知して海洋汚染防止及び海上災害の (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「海洋汚染防止の周知宣伝」の報告書
備考