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内航貸渡業の現状と今後の展望に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,408位 (19,229事業中)
成果物アクセス数:191
更新日 : 2019年7月13日

注目度とは?

団体名 関西交通経済研究センター
団体名ふりがな かんさいこうつうけいざいけんきゅうせんたー
年度 1985年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥3,754,000
助成金額: ¥3,754,000
事業内容 (1) 内航貸渡業の経営分析
@ 阪神地区の内航貸渡業者(資本金100万円未満)を対象として、経営実態に関するアンケートを行い、集計、分析した。
(対象)  (配布教)  (回収数)  (回収率)
大阪市   37社    26社    70.3%
神戸市   23社     9社    39.1%
A 資本金100万円以上の貸渡業を対象として既存資料により経営分析を行った。
(対象)  (事業者数)
大阪市   64社
神戸市   40社
 また、主要事業所に対して補完的にヒアリング調査を行い、分析の参考とした。
(2) 内航貸渡業の原価分析
 前年度調査資料並びに上記調査結果にもとずき、用船料の推移、その水準、採算性等について検討した。
(3) 九州地区内航船主の実態調査
 北九州、長崎、佐世保地区の海運組合を対象として、内航貸渡業の現況事業経営上の問題点、組合活動の状況等についてヒアリング調査を行った。
(4) 内航貸渡業の事業運営、経営の全体像のまとめ
@ 前年度調査資料並びに上記の各種調査結果をもとにして、委員会において阪神地区の内航貸渡業の全体像を明らかにするとともに、今後の課題とそのあり方をまとめた。
A 報告書
B5版
配布先:運輸省、関係団体他
成果物 「内航貸渡業の現状と今後の展望に関する調査研究」の報告書
備考