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剣道の普及振興

注目度詳細
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成果物アクセス数:193
更新日 : 2022年5月14日

注目度とは?

団体名 全日本剣道道場連盟
団体名ふりがな ぜんにほんけんどうどうじょうれんめい
年度 1984年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥36,273,000
助成金額: ¥36,273,000
事業内容 A 剣道錬成大会の開催
名称 開催場所 開催期間 内容 参加人員
1) 全日本少年剣
道錬成大会
(第19回)
日本武道館
2日間
全国少年剣士と高段者との年1回の稽古試合
5,011名
2) 各地区少年剣
道錬成大会 各9ブロック 各1日間 剣道を通じて少年剣士の間の相互理解を深める 8,640名
3) 第2回全日本
剣道道場対抗
優勝大会
名古屋市
1日間 各道場の指導者の技術と精神の向上と各道場間の親睦
303名

B 講習会等の開催
名称 開催場所 開催期間 内容 参加人員

1) 第11回幼年指導者講習会
東京
3泊4日 若手指導者を各支部より1名選び剣道の正しい指導方法と青少年の育成方法について研究する
40名

2) 指導者研修会
東京
延6日間 全国少年剣道指導者の技術の研鎮と資質の向上を図るものである。自費参加、研修所使用
71名
3) 全国少年剣士
選抜合宿錬成大会(第17、18日)
東京(春)
東京(夏)
4泊5日
〃 講師と少年剣士が一緒に生活し、そこで剣と人生を学ばせ、各都道府県の少年剣士の範となるものを図る
43名
43名

C 世界剣道少年団
 日本はもとより、世界各地の剣道場で剣道を学ぶ少年剣士が剣道で学び養った精神と身体をもって、社会奉仕活動等を行うことを目的とし、これら活動によって広く心身健全な青少年を育成しようと実施したものである。
1) 各地区研修会
@ 開催場所  全国9地区
A 開催期日  各地区1日
B 内容    各県代表者による体験発表、剣道関係の観賞、剣道の交換稽古
C 参加人員  2,350名
2(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「剣道の普及振興」の報告書
備考    

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