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吟剣詩舞の普及振興

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:7,121位 (19,185事業中)
成果物アクセス数:81
更新日 : 2019年5月25日

注目度とは?

団体名 日本吟剣詩舞振興会
団体名ふりがな にっぽんぎんけんしぶしんこうかい
年度 1984年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥111,187,000
助成金額: ¥111,187,000
事業内容 1) 普及のためのテレビ番組の制作放送
テレビ番組
@ 番組名   吟詠・母を思ううた ほか6番組
A 回数    7回
B 放送時期  昭和59年5月、7月、9月、11月
昭和60年1月、2月、3月
C 内容    芸術的向上著しい吟剣詩舞道の今日像を啓蒙し認識を深める番組として放映することができた。
番組時間 30分×6回、60分×1回
放送局  全国36局(3回) 37局(4回)
2) コンクールの開催
@ 名称    A. 昭和59年度全国吟詠コンクール
B. 昭和59年度全国剣詩舞コンクール
C. 第13回全国少壮吟詠家審査コンクール
A 実施方法  第一次予選を県単位、第二次予選を地区連協単位(全国7地区)で行い、第二次予選の入賞者によって全国決選大会を各コンクールの種別ごとに実施した。
B 開催時期  A. 吟詠コンクール  昭和59年4月〜9月
B. 剣詩舞コンクール 昭和59年4月〜9月
C. 少壮コンクール  昭和59年11月〜
昭和60年3月
C 開催地
第二次予選(地区大会)
区分 北海道 東日本 中部 近畿 中国 四国 九州 決選
(全国大会)
A.吟詠
コンクール 札幌 東京 熱田 尼崎 小郡 松山 大分 豊中
B.剣詩舞
コンクール 札幌 東京 名古屋 守口 広島 松山 福岡 東京
C.少壮
コンクール 札幌 東京 四日市 尼崎 岡山 松山 福岡 東京


D 参加者   A. 吟詠コンクール  約21,500名
B. 剣詩舞コンクール 約 9,600名
C. 少壮コンクール  約 8,300名
E 内容    吟詠コンクールは6部門、剣詩舞コンクールは5部門と年令により分けて実施し、すぐれた吟剣詩舞道者の発掘と表彰を(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「吟剣詩舞の普及振興」の報告書
備考