日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(10月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

航路標識システムの開発に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,284位 (20,269事業中)
成果物アクセス数:178
更新日 : 2021年10月23日

注目度とは?

団体名 日本航路標識協会
団体名ふりがな にほんこうろひょうしききょうかい
年度 1982年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥20,818,000
助成金額: ¥20,818,000
事業内容 (1) 多島、屈折海域における海上交通情報機構のシステムに関する調査研究
@ 委員会及び作業部会による調査研究
 委員会を開催して調査研究方針を定め、作業部会で具体的検討を行った。
A 陸上レーダ局の陰影部、偽像発生海域等の現状と問題点を抽出し、調査研究方針をたてた。
B データ収集の場所(東京湾)、方法(仮設レーダ車)、時刻その他の要領を定めた。
C レーダ装置に関する基礎資料の検討を行った。
A 補助レーダ装置の性能に関する調査研究
A データ収集
 東京湾内の2箇所(千葉県富津岬および横浜市幸浦)にレーダ及び測定装置を装備したレーダ車を仮設し、観音崎レーダ局と同時刻に映像を収録した。
B データの解析
 沖電気工業株式会社東京工場において切替盤によりレーダデータを照合、解析して基礎資料を得た。
・ 委員会  レーダ映像合成システム調査研究委員会  4回
同         作業部会  4回

(2) 陸上レーダにおける航行援助情報画像の伝送方式に関する調査研究
@ 委員会および作業部会による調査研究
 委員会を開催して調査研究方針を定め、作業部会で具体的検討を行った。
A 陸上レーダ局から船舶へ画像その他の情報を伝送するシステム
B 情報を伝送するための通信容量
C 試作装置の主要諸元等の仕様
D 試作装置の室内実験のデータ評価
A 受像機用付加装置の試作による調査研究
A 付加装置の設計
a 情報を受像するシステムの設計
b 試作装置の基本システムの設計
c 回路の設計
 設計のために、次の検討・調査を行った。
イ市販のテレビ受像機(三菱電機 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「航路標識システムの開発に関する調査研究」の報告書
備考    

  • サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ
  • サイトマップ
  • 個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログがスタート!

日本財団図書館は、日本財団が運営しています。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION
Copyright(C)The Nippon Foundation

痛みも、希望も、未来も、共に。