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剣道の普及振興及び錬成会館の建築

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,258位 (20,483事業中)
成果物アクセス数:191
更新日 : 2022年5月14日

注目度とは?

団体名 全日本剣道道場連盟
団体名ふりがな ぜんにほんけんどうどうじょうれんめい
年度 1982年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥105,149,000
助成金額: ¥105,149,000
事業内容 A. 剣道錬成大会の開催
名称 開催場所 開催期間 内容 参加予定人員
@ 全日本少年剣道錬成大会(第17回)
A 各地区少年剣道錬成大会 日本武道館
各9ブロック 2日間

各1日間 全国少年剣士と高段者との年1回の稽古試合
剣道を通じて少年剣士の間の相互理解を深めた。 5,222名

9,000名

B. 世界剣道少年団
 日本はもとより、世界各地の剣道道場で剣道を学ぶ少年剣士が剣道で学び養った精述と身体をもって、社会奉仕活動等を行うことを目的とし、これら活動によって広く心身健全な青少年を育成を図った。
1) 各地区研修会
@ 開催場所  全国9地区
A 開催期間  各地区1日
B 内容    各県代表者による体験発表、剣道関係の映画観賞、剣道の交換稽古
2) 全国研修会(第5回)
@ 開催場所  東示
A 開催期間  1日間
B 内容    全国9地区代表による剣道を通じての体験・実践発表会
C 参加者   700名
3) 少年団団旗及び国旗の授与
@ 少年団団旗授与
 本団に加盟した道場に対し剣道少年団団旗を授与し、その活動の象徴旗とさせ、より活動をうながした。
 三脚(棒)付少年団名入団旗150本→150団体へ。
A 国旗の授与
 加盟剣道少年団に国旗を授与し、稽古の前後においても本国旗をもって日本人としての自覚と国際感覚の涵養、そしていかに社会-日本-を大事にたもたなければならないか、さらに本剣道少年団活動で社会奉仕活動等を行い社会をより知らしめ社会認知を高めた。
 日章旗(90cm×120cm) 125枚→125団体
4) 団体表彰等
 4月から1月末までに行った剣道(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「剣道の普及振興及び錬成会館の建築」の報告書
備考    

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