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観光関係従事者研修

注目度詳細
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成果物アクセス数:265
更新日 : 2021年1月16日

注目度とは?

団体名 日本観光振興協会
団体名ふりがな にほんかんこうしんこうきょうかい
年度 1981年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥4,800,000
助成金額: ¥4,800,000
事業内容 (1) 第1回観光関係従事者研修会
日時    56.7.9〜10
場所    鳥取県大山町大山観光会報
参加者   113名
研修内容  @ 最近の観光動向観光地の対応
A 効果的な観光宣伝を行うために
B 魅力ある観光地とは
C 旅行者にとって必要なサービスとは
D 観光地クリーン作戦の問題点
(2) 第2回観光関係従事者研修会
日時    56.10.1〜2
場所    新潟県越後湯沢温泉
参加者   101名
研修内容  @ 観光地入込統計の統一化
A 低利用観光地の利用促進対策
B 最近の観光動向と高速交通時代に対応した観光地のあり方(新潟県を例として)
C 効果的な観光宣伝方法とは
D 温泉・温泉地を考える-パネルディスカッション-
(3) 第3回観光関係従事者研修会
日時    56.10.22〜23
場所    札幌市北海道経済センター(7F)
参加者   67名
研修内容  @ 旅行志向の変化への対応
A 最近の余暇動向と北海道のレク振興
B 観光地計画の進め方
C 旅行者が求める観光情報とは
D 観光パンフレットを診断する。
(4) 第4回観光関係従事者研修会
日時    56.11.5〜6
場所    石川県加賀市山代温泉加賀市文化会館
参加者   97名
研修内容  @ 旅における旅館の役割
A 個性ある観光
B 観光開発の担手
C 80年代の観光客の動向とその対応
D 地域の特性を生かした観光開発
(5) 第5回観光関係従事者研修会
日時    56.12.3〜4
場所高松市栗林山荘
参加者   75名
研修内容  @ 最近の余暇動向と四国の観光レクリエーション振興
A 旅行者 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「観光関係従事者研修」の報告書
備考    

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